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新・光の12日間―5次元へのシフト

なにか世界経済も実態経済とはかけ離れた
投機的なバーチャル経済の巨大なバブルがはじけ
混沌としている中
本来の経済とは何か?と考え
シンプルな生き方を選び
原点回帰する方向に進むか、
痛みを知ろうがこの形態は変えられないといった
今までどおりの生き方
といった二極化になっていくのかな?
と思う昨今
世の中の不安から現実逃避してしまいたい自分がいます。


そんな中、世間で言われている


マヤ暦で最後の日とされている
2012年12月22日or 23日であったり
また同時期にフォトンベルトといったものに地球が突入する時期という説


興味を示してしまいます。
今回紹介する本はゲリー・ボーネルの最新文庫本です。
レビューを参考に興味がある方はぜひ、読んでみてください

夢ちゃんさんのレビューを引用

2012年マヤ歴が終わった後の地球はどうなるのだろう? 
フォトンベルトが地球に与える影響とはどんなものなのだろう? 
アセンションとは? ラプチャーとは?
巷でいろいろ言われている出来事について、具体的にわかりやすく書かれています。
人間の集合意識が個々人バラバラで、
善悪の観念に支配された二元性の分離の状態から、
調和、ハーモニー、JOY(歓び)のユニティへ変化する、
その地点まであと数年のところに
地球がきていると、著者のゲリー・ボーネル氏は語ります。
その転換点で、誰にも起きるイベントが「光の12日間」であり、
このイベントの質を決めるのは唯一、
自分の中にある葛藤をどれだけ手放せるかだそうです。
「光の12日間」を迎えるとき、わたしはどこで何をしているのだろうか? 
葛藤はすべての手放せているどうか? と考えると不安な気もしますが、
アトランティスの時代のようなユニティの世界を、
この人生で生きることができるのかもと思うだけでワクワクしてきます!
今ある葛藤を手放し、葛藤を持ち込まない生き方をしたいと思います!
これからをどう生きたらいいか指針を示してくれるとてもいい本だと思いました。

posted by: hiro423 | オススメの一冊 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
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